概要

クルクルシューティング
ランキング登録の名前入力
ランキング登録の名前登録で日本語入力ができなかったり、スマホ入力が出来なかった問題につきまして、WebGLInputというアセットをインポートすることで対応することが出来ました!
1.「ウィンドウ」メニューからパッケージマネージャを起動

2.パッケージマネージャの左上に「+」ボタンを押して、「GIT URLからパッケージを加える」を選択

3.URLに「https://github.com/kou-yeung/WebGLInput/」を入力し、追加。
これでインポートされます。

4.テキストボックスのGame Objectに「コンポーネントを追加」で「WebGLInput」のスクリプトを追加

これだけで、無事にPCのブラウザ上で日本語入力が出来るようになりました!
公開されているアセットの力強さを実感しました。
これで、今後UnityのWebGLでテキスト入力を行う開発も一安心ですね。
What Title
プレイ画面(仮)
タイトルを表示させてそのタイトルの画像を当てるゲーム「What Title」の開発を進めています。
とりあえず年末までに遊べるところまで持っていきたいのでプレイ画面のみをまず開発。

こんな感じになりました。
カテゴリーで問題の種別を選択します。過去実績にはそのカテゴリーの過去の実績が表示されます。
さらにその下にプレイエリアがあり、ライフやら問題番号、得点、経過時間が表示されています。
プレイボタンを押下するとゲームスタートです。

実際のゲームの様子はこんな感じに、タイトルと選択肢の画像が表示されます。
画像は現状適当なサンプルなのでタイトルと関係ありません。
外れたら✕が表示され、当たれば◎となり次の問題へ。
正解したら得点を得て、連続正解すれば得点がアップしていきます。
ライフが0になればゲームオーバー。
ゲームオーバーになる前に全て回答できればゲームクリアです。
Google Adsensの審査
Google Adsensの再審査を行っていましたが、残念ながらまたもや審査落ちに。
「有用性の低いコンテンツ」という厳しい判定をうけてしました。
まぁ、実際コンテンツ数は少ないし、有用性は低いか…。

再度、審査が通るようにコンテンツの量と質を高めていきます…。
とりあえず、「What Title」をプレイできるところまで持っていきたいね。
あと、審査を行うための認証コードのタグを審査対象のWebページに貼り付けておく必要があるんですが、なんか貼る場所が間違ってたり、ブログにも貼られていなかったりしてました。
Grokさん曰く、トップページに貼られていて審査対象になっているから問題ないとのことですが、説明をみるとタグを貼られたところをシステムが自動的に検査してたりするので、やっぱり審査で見てもらいたいコンテンツにはタグを貼ってた方が良さそう…?
ちなみに、このブログはWordpressで作られていて、Cocconというテーマを適用していますが、その場合の認証コードの設定は、「Cocoon設定」の「アクセス解析・認証」から行うことが出来ます。

「その他のアクセス解析・認証コード設定」の「ヘッド用コード」に審査用の認証コードを張り付けます。ちゃんと「アドセンス認証コードもこちらに貼り付けて、認証を受けるのが最も楽かと思います。」って書いてくれている。優しい。

明日の予定
明日の予定と書いていますが、活動報告を書くのが翌日になっていることが多々あるので、実質、今日の予定を書いていることになりますが…。
「What Title」の問題用画像を作成。
とりあえず、お正月に遊んでもらえるように、動物系(干支含む)とカルタみたいな感じなのを作りたいと思います。
実際に遊んでみると、幼児用知育アプリとか脳トレアプリとしてもプレイできるかも…?
(身内に需要がありそうなので、モチベーションが上がっています。)
「クルクルシューティング」は一旦お休みかも。気が向いたらランキング登録時の順位を表示するようにしたい。


コメント